グルテン過敏症☆ダイエット小顔エステサロン

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グルテン過敏症☆ダイエット小顔エステサロン

スタッフブログ

2018/09/07 グルテン過敏症☆ダイエット小顔エステサロン

 

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こんにちは♪
今日はグルテンの中毒性について書いていきたいと思います♪
【癖になるグルテン】
パンやパスタがやめられないのは、あなたのせいではありません!
実はグルテンには強い中毒性があると言われています。
なので、食べれば食べるほど、もっと食べたくなるという、負のスパイラルに入っていきます。
グルテンを摂取すると・・・脳が快感を覚え、食欲を刺激します!!!
グルテンの成分の1つであるグリアジンは、脳内で中毒性のような働きをする物質。
このためグルテンを摂ると脳は快感を覚えハイ状態になり、食欲を司る中枢を刺激します。
このグリアジンの中毒性は強く、1日400キロカロリー分も余計に食べてしまうほど、食欲を増加させる作用があります。
【食べれば食べるほど欲しくなる!】
グルテンを含む食べ物を摂ると、脳はグルテンをもっと欲しがります。
例えば朝にパンを食べると、昼にはパスタが食べたくなり、おやつにケーキが食べたくなる・・・。
気が付けばグルテン中毒にのようになり、グルテンがやめられなくなってしまいます。
これがグルテンの恐ろしさです。
【グルテン過敏症チェック】
年々増加する、小麦やライ麦、大麦に含まれるたんぱく質、グルテンのアレルギー患者。
このうち、重度のグルテンアレルギーを「セリアック病(グルテン不耐症)」と言い、グルテンにより小腸がダメージを受け、栄養が吸収できなくなる深刻な病気です。
それ以外の、グルテンの摂取により何らかの体調不良が出るアレルギー物質を「グルテン過敏症」と言います。
こんな症状があったらグルテン過敏症かもしれません。
→小麦製品が常にほしくてたまらない
→いつもぼーっとして集中力がない
→疲れやすく、やる気が起きない
→肌荒れしやすい
→美容に気を使っているわりに効果がない
→お肌も髪の毛もツヤやハリがない
→ダイエットの効果が常にいまいちだ
→胃腸が弱く下痢や便秘に苦しむ
→食後に肥満館があって苦しい
→よく口内炎ができる
→感情の起伏が激しく、鬱気味で落ち込むことが多い
→生理痛やPMSが重い
→アトピーや喘息の持病が改善されない
→原因不明の扁桃痛や肩こり、関節痛がひどい
このような症状の方は要注意です!

 

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